いらっしゃいませ(*・∀・*)
発達障害と呼ばれる特性のある息子達の子育て中。
さらに2020年5月、6歳次男が小児ネフローゼ症候群(難病)を発症し日常が一変しました。
神様はいないと思ったけど元気なときはわりと平和。闘病記録を中心に日々徒然を綴ります。

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【初発入院11日目】尿蛋白(-)3日目、ついに寛解しました!今日から40mg→35mgにステロイド減量

2020年5月26日 (火)

尿蛋白定性(一)

陰性が3日間続いたので、

順調に寛解となりましたー!!(*^^*)

まずはプレドニンが効いて寛解になるタイプ(ステロイド感受性/全体の90%)に入ることができてよかったです。

現在は食事は4分の3ほど食べられるようになり元気です。ただまだ目が二重でくぼんでいるように見えるので回復するのはまだ先なのかと。

先生のお話

  • 今日からプレドニン減量(40mg/連日→35mg/連日)
  • 退院後は松戸の医療センターへ紹介状を書いていただけるそうです
  • 体調が落ち着き、今後は退院まで副作用を見ていくとのこと

40mgで治療を開始したものの副作用が強く出たため(眼圧が急激に60mmHgまであがってしまったステロイド緑内障)、早めの5mg減量を始めるそうです。それでも35mgは大量使用の状態。早く減らしてあげたい。

先生のお話から初めて『退院』の言葉が出てきて、ようやく寛解という最初の峠を越えたのかなという印象。無事に退院できるように、もう少し頑張ろう。

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